覚書

  1. スポンサーサイト(09/05)
  2. CMEリアルタイム株価(05/05)
  3. げほ(03/28)
  4. 証券会社からシステムトラブルの処理について電話が(01/17)
  5. IPOはむずかしい(11/30)
  6. 今、株で考えてること(11/26)
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CMEリアルタイム株価

2006.05.05(01:54)
今日はナスダック、ダウ結構上がってます。↑

日経平均はGW明けはどうなるか。

→ ナスダックリアルタイム株価(CMEもチェックできます。)


げほ

2006.03.28(11:20)
学研は、一時ストップ高。

みるみるうちに含み損が増えて行きました。逆だったらよかったんだけど。

ダヴィンチはちょい切り返し。

完璧にやられた。

証券会社からシステムトラブルの処理について電話が

2006.01.17(20:31)
今日は2回もオリックス証券から電話が鳴った。
1回目は信用取引口座開設の確認の電話。

2回目はマネックス証券164000円の売り注文が約定しなかったことについて。

マネックス証券は164000円で約定したと思っていたが、注文確認すると約定できていなかった。遅延が起きて約定できなかったとあきらめていたが、なんか電話がかかってきて、本来なら約定できていたので、約定にしますか?と、マネックスは今回の暴落でヤリ玉に上げられる危険があると思っていたので約定してくださいとお願いしておきました。

東証に連絡して訂正が2日後になるので、画面上から売ると2重になってしまうのでそれはしないでといわれました。

まあ、しませんが芸人風に言う前フリかもしれない。してみようかな。

とりあえず、なんで遅延がおきたんですか?と聞くと、いいたくなさげシステムトラブルが2分あったと言っていました。

遅延やらシステムトラブルはどこでもあるみたい。

しかし、担当者さんはすごく慌てていたなー、大変なんだろうなきっと。

システムトラブルで約定できなかった銘柄を約定にするということは誰が買うことになるんだろうか、やっぱりオリックス証券かな、これは時間外取引なのだろうか。

自分のような、はした金ならどうでもいいけど、大金を扱う人には2分でも一大事だ。

証券絡みで死ぬ人は結構いるみたい。

うーん

IPOはむずかしい

2005.11.30(15:25)
なが多持ち越し+3000円

今日はIPO株4985アースでぐっさりやられました。

これには、まいった。10何万さげた3390USシステムの時と同じことしてる。
これで−30000円

今日の収支−20000円

持ち越し
1783南野建設 4000株 98円で購入(現在値100円)
よりの上げで売りたい。


6830YOZAN 5株 34500円 (現在値34000円)
これは、失敗。もみ合った時上に抜けると踏んだけど、重力強かった。
最後の盛り返しが明日につながるといいけど。

今、株で考えてること

2005.11.26(05:55)
うーん、株、株、株

ノリオは赤いカブ(原付)に昔から乗っていますが、マンションの前に停めていたら、市に撤去されていました。

ヘルメットを片手に電車に乗る気にはなれず,、保管所まで1時間歩きました。


【スロットの勝ち方を株に応用】

1(数で勝つ、安定収支)
スロット:店を選んで何人かでイベント高設定を乗り打ち。安定して勝てます。

株:とにかく値動きのある上がるだろうと予想できる銘柄をたくさん取引。損きりの徹底で、資金回転速度を高め、取引の数でプラスの量を増やす。

2(待ちで勝つ)
スロット:徹底的に確実に良い台と判断ができる台が空くまで待つ

株:取引しない理由をみつけてとことん取引しない。しなければ負けない。そして、これは取引しなきゃ駄目だろという銘柄を見つけられるようになるまで探してとにかく待つ。

3(攻め時、やめ時で勝利)
スロット:台の出玉の仕組みをしっかり理解する。いつ打っていいのか、いつやめていいのかがわかる。

株:企業のファンダメンタルや値動きの特徴を知っておく必要がある。


【まとめ】
株でいままでの負けは、ほとんどが、後場。後場の2時以降下がる時は投売りの傾向あり(暴落)。これに巻き込まれ大火傷中。この辺で下がり始めた株は空売り(信用取引で下がったら儲かる)で勝負したほうがいいのかも。

前場は、1(数で勝つ、安定収支)で攻める。損きり、利確の徹底。

後場は、2(待ちで勝つ)とにかく待って勝負。

あとは、3(攻め時、やめ時で勝利)知識がなければ、負けてる理由もわからない。

【+α(リプレイはずし、小役狙い】
板読み…今まで買い板が厚く売り板が薄ければ、上がると判断して攻めていたが、これは、とんだ勘違い。

上がるときはこれの逆で売り板が厚い時に、その売り板にめがけて、でかい買いがいっきに入る。(大口が買っている)

※大口(機関投資家、証券会社のディーラー、金持ち、外人など)

それを見ていっせいに買いが入って値段が上がる。

上がる時はどんなに売り板が厚くても、ずどんと買い上げていく。

なぜなら、大口が自分で買った分をすぐに現在の値段の上で指値をして見せ板を作る。

それで売りが厚いとビビッてノリオのような個人投資家たちが売りを出し、値段が下がったら、また大口が安く買い集める。

そうするとまた個人投資家たちが上がると思って買い集まってきて、値段が上がる。大口が十分玉を集めたら、自分で指しておいた分厚い売り板を別口座から自分で一気に買う。同じ値段を自分で売って買っているので大口は損をしない。

そんで蓋がとれて、でかい買いが入ったと勘違いした個人投資家はまた買い集まり値段は上昇。

そんで値段があがったところで十分な買い板が出来たら大口は売って利益を確定。

なので個人投資家がびびって投げたのを買い、個人が買い上がってそうな時に売るのが理想。

対個人で考えないと自分もやられかねない。

値が上がっても中途半端な大口買いの時は注意。上がると判断して買うと買いを誘っただけで次の瞬間ズドンと売られ大火傷をする。

売り板が残りわずかで、後少し買えば値が切り上がりそうと言うときは要注意。

大概下がる(残りわずかじゃ、大口が買うと一気に上の値段を買ってしまうことになるので、そういう時は、大口の動きは、厚い買い板に売りをぶつけ、そして下がる)


リバウンド狙いの有効性…こればっか狙っていたけどちょっと揉むと大概さがる(経験上)。(デイトレ人口の急増でリバウンド狙いが増え、上がらないと投げが投げを呼び、どんどん下がる。)

なので、逆にこういう時を狙って空売りで攻めてみてはどうかなとさっき思いついた。

雑誌や本はリバウンドの上げ狙いしか書いていない。そんで下がったら徹底した損きりを推奨している。デイトレをやり始めの人は信用取引をほとんど利用していないと思う。この条件がそろうと下げるしかないので、今ならリバウンド空売り戦法いけるかも。今度試してみます。

オーバーナイト…今まで出来高が多く、後場の最後買いの勢いがあるのを買っていた。

今のところ、売り判断を間違えなければこれで成功している。

しかし、値幅が大きい分ギャンブル性が高い、これをいかに自分の物にできるか。

チャート、材料、投資家心理を読む必要がある。

あと掲示板などに載っている情報で買う危険性を身に付ける。
これで何度も失敗した。



とりあえず今日までに自分なりに相場で経験、勉強したことを思いつきで忘れないように書いてみました。読みにくくてすいません。




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